

上は、現在の弁慶昼寝場。下は、昔の弁慶昼寝場。こう写真を比較すると何かが違う。というか、昔は現在の説明している石塔の後ろに見える木の脇に、弁慶の昼寝場があったのだが、今はずっと手前に表示されている。雨が降り、年月が経って埋まってしまったのだろうか?しかし石は土砂で埋もれても、ここまでずり下がるのだろうか?もしかして完璧に埋まってしまい、別の石を弁慶の昼寝場として紹介している可能性がある。
遠野中の遺跡や石は、自然現象と人為的な間違いも含めて埋もれていくのかもしれない。しかし、それは避けたいもの。
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