遠野の不思議と名所の紹介と共に、遠野世界の探求
by dostoev
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カテゴリ:民宿御伽屋情報( 142 )

一枚の猫の絵

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宿泊されたお客さんが猫好きだったらしく、熱心に家の猫を愛でてくれていた。そして、知らない間に一枚の猫の絵をスケッチし、彩色してくれたものをいただいた。

この方は元々美術の先生であったらしく、今度は栃木県で書家の人と個展を開くという。そのチラシを貰ったので、ここで紹介したいと思う。どうやら絵よりも、尺八の方が達者らしく、師匠を超えたほどの尺八奏者らしい。だからなのか、個展での絵が「尺八楽譜絵」となっており、普通の人が見ても、何を書いているかわからない。恐らく、尺八から響くであろう音を、書で表現したのが今回の個展なのだろうと思った。
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by dostoev | 2017-11-06 21:03 | 民宿御伽屋情報 | Comments(0)

宿泊予約について

御伽屋HPの問い合わせをクリックすると、宿泊予約フォームになるのですが、最近不具合が多発しています。どうやらスマートフォンから予約を入れる方が多いのですが、スマートフォン自体が自動的にPCからのメールを受信拒否している場合が多いようです。その為、PCからのメールを受信拒否設定している方は、なるべく直接電話して予約してくださいませ。

by dostoev | 2017-09-11 19:07 | 民宿御伽屋情報 | Comments(0)

座敷猫

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今朝の事だった。泊り客の会計をしている時「昨夜、勝手に人の部屋に入ってベットで寝る奴がいました。これが、証拠の写真です。」と、客はニヤリと笑ってスマホの画像を見せてくれた。それは…家の猫(ミー)だった。家の猫(ミー)は、夜になると二階や三階を行ったり来たりしているようで、その時に誰か見つけると寄って行って、客と一緒に部屋に入るらしい。それが必ずという訳でなく、その辺は猫の気紛れなのだろう。しかし、何人かの常連客はそれを知っているから「昨夜、ミーちゃんが来てくれなくて寂しかったです。」などと言う。

ところである客が「ミーちゃんが部屋に入った後、結構いい事あるんですよ。」というような事を言った客がいた。聞くと、宝くじが当たったなどという大それた幸運が舞い込むわけでは無く、些細ながらも、何故か良い事があるそうな。猫の気紛れであるけれど、その気紛れな行動に、小さな幸運がたまたま重なったものとは思う。だが、それを信じている客もいる事から、そういう縁起担ぎに、家の猫が何度も関わってくれば、それがいつしか都市伝説に…いや、座敷猫になるのかもしれない(^^;
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by dostoev | 2017-08-08 19:06 | 民宿御伽屋情報 | Comments(0)

ミヤマクワガタ♂の保護

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ふと気付くと、ミヤマクワガタの♂が、ノッシノッシと店内を歩いていた。誰かに踏まれたり、家の猫に見つかるとヤバイので、飼育ケース(コバエシャッター)に無事保護。しかし、久々にミヤマクワガタの♂を見た気がする。昔は(昭和40年代)は、遠野駅の街灯に多くの虫が飛んできて、遠野駅でも簡単にミヤマクワガタを採る事が出来たが、昔にはウジャウジャといた筈の蛾やコガネムシの類も、今は全く見る事が無くなった。そういう中でのこのミヤマクワガタの♂は貴重かもしれない。恐らく去年の秋以降に羽化して、そのまま越冬した個体だと思うので、寿命は短いだろう。

欲しい人がいたら、店まで寄っていただければ、飼育ケースごと差し上げます。
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by dostoev | 2017-07-09 10:58 | 民宿御伽屋情報 | Comments(0)

グーの桜、咲いた。

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去年の4月11日に16歳半で永眠したグー。遺体は遠野の火葬場に持って行き、火葬をした。そしてグーの遺骨は、桜の苗木を買って来て、鉢の中に入れてから桜の苗木を植えたのだった。
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それから約1年たって、数日前に桜の花がほころび始めたと思ったら、今日4月28日に満開になっていた。やはり一番長く生きたグーに対する想いは、かなりあった。グーの性格から、もしかして化け猫になるんじゃないか?とも思ったりもした。だが結局グーは化け猫にはならなかったが、こうして桜の花に化けて登場してくれたことを感謝したい。
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この鉢植えの中に、グーの遺骨が眠っている。
by dostoev | 2017-04-28 17:32 | 民宿御伽屋情報 | Comments(2)

カタクリの花、食べる。

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この時期は、あちこちにカタクリの花が咲き乱れる。片栗粉は、今ではジャガイモから作られているが、本来はカタクリの花の根から作られていた。毎年この時期になると、カタクリの花を採りに行く。数か所、カタクリの花を採りに行く場所があり、毎年ローテーションを組んで、採りに行っている。その為か、カタクリの花が例年より減ったという感覚は無い。むしろ増えたんじゃないか?と思えるほどだった。
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採って来たカタクリの花は、水に漬けて泥を落とす。
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カタクリの花の根の部分はデンプン質の為、食べるとほんのり甘い。基本的には"おひたし"なので醤油をかけて食べてもいいけれど、なるべく何もつけないで、そのまま食べて、カタクリの花を味わって欲しい気もする。

これから山菜シーズン突入なので、これからはどこでも献立に、山菜が登場するのだろう。
by dostoev | 2017-04-26 17:21 | 民宿御伽屋情報 | Comments(0)

今年のゴールデンウィークは暇なので、桜をのんびり撮影して過ごそうか。

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今年のゴールデンウィークは、まったく予約が埋まらないので、どうやら暇が確定だ。となれば、のんびり桜の撮影で過ごす事にしようか。
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桜の開花は、今年は早いのでは?とされたが、一昨日に大洞の山桜を見に行ったが、蕾状態になっていたので、これから咲くとすれば例年並みになるのだろう。つまりゴールデンウィークは、満開の桜を観る事が出来るだろう。
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蕾であるが、明日の26日は雨。しかし27日以降は、晴れ間も続き、気温もそれなりに高いので、開花は27日以降だろうか。北上は桜が咲いていたが、遠野に通じる峠ではまだだった。田瀬の周辺は、桜の開花が早いので、もう咲いているかもしれない。遠野の街は、やはり27日以降だと思う。
by dostoev | 2017-04-25 10:03 | 民宿御伽屋情報 | Comments(0)

あけましておめでとうございます。(2017.01.01)

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今年も、早池峯神社参拝から始まる新年を迎えました。
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今年の遠野は、殆ど雪が降らない暖かい冬になっています。それでも遠野の街より標高の高い早池峯神社の辺りは、若干の雪が残っている状況。早池峯神社まで続く道路も、カーブには雪が残っていて、そこだけ慎重に運転すれば大丈夫。
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【罰当り行為(境内での立ちション)】

参拝を済ませてから戻る途中、早池峯神社で樹齢千年を超す、座敷ワラシが覗いていたとの伝説も伝わる一番の古木に、何やら男が密着している。何をしているんだろう?と見ていると、最後にプルプルと振るっていたので、立ち小便をしていた様。すぐさま注意したのだが「トイレがわからなかったので…。」と言うと、遠野ふるさと学校の方へと歩いて行った。注意した時に、そのまま一枚パシャリと撮影したのが上の画像。

隣の遠野ふるさと学校の駐車場に停まっている車の台数と、早池峯神社に参拝に来ている人の数が合わないので、初めから早池峯神社ではなく、遠野ふるさと学校に来た人物であったよう。隣の敷地からは、単に山の中の林にでも見えたのだろうか?ただ普通に人の敷地内での立ち小便は、軽犯罪法違反。しかし自分には、注意程度しか出来ない。熊野大神は瀬織津比咩とも云われるが、その熊野大神は浄・不浄を問わないとする神であるのは、穢祓の神でもあるからだろう。しかし大胆にも、その穢祓の神の境内の神木に不浄をふりかけ、直接穢祓をしてもらえるこの人物は、かなりの贅沢者でもある。まあ最終的判断は、早池峯大神が決める事になるのだろう。ただ早池峯の神は祟り神なので、自分にはこんな罰当たりな真似は出来ない。ただそれを直接目にしたので、酷く気分を悪くしたまま、早池峯神社を後にしたのだった。本当に正月早々…。
by dostoev | 2017-01-01 19:28 | 民宿御伽屋情報 | Comments(4)

申年も今日で、お終い。明日から、酉年です。

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今年は更新がスローテンポとなり、何となく自分自身の老いを感じた年でもありました。まあ、若くなることは無いので、来年も無理せず年相応のマイペースでこのブログを更新していきたいと思います。それでは皆さん、良いお年を。
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by dostoev | 2016-12-31 06:34 | 民宿御伽屋情報 | Comments(2)

猫の幽霊?

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今日7月26日は"幽霊の日"という事らしく、幽霊ネタをば少々。数日前に泊ったお客様からメールが届いたのだが、その中に猫の事が書かれていた。夜間に"毛の長い黒猫"を見たという表現であったが、まず時間帯がよくわからない。そして猫の毛色なのだが現在、家にいる猫は白黒の毛の長いミーという猫。もしかしてミーと見間違ったかとも思ったが、そのお客様は何度かミーと接している。その接しているミーを夜間に見たと、いちいちメールで報告するだろうか? もう一つの可能性は、4月11日に老衰で死んだグー。グーはアップした画像を見て分かる様に黒色の長毛種なので、お客様の見た猫と特徴が完全一致する。果たして夜間にいた猫とは、幽霊となったグーなのだろうか?
by dostoev | 2016-07-26 08:18 | 民宿御伽屋情報 | Comments(0)